浅岡美泉

国際関係学科(津田塾)

左漕ぎ

 

 

 

 

 

 

 

みなみ。我らがバネットの民。独特のリズム感と音楽的センスを持つ。バイト先の英語塾では「あなたは日本語話す時よりも英語話してる時の方が生き生きしてる」と言われたそう。一見何も考えていないように見えるが、実は色々考えていると思わせて、実際何も考えていない。

小野雄祐

法学部(一橋大)

右漕ぎ

 

 

 

 

 

そろそろ彼女がほしいお年頃21歳、小野雄介。鋭い視点や発言力を持ち合わせ、怖いと感じさせる節もあるが、本当は寂しがり屋で繊細。「ね~男子~」と言う女子や某お笑い芸人のオリオン座のネタのモノマネを特技として持つ。そしてわたしはそんな彼をあおることが大好きである。

 

「小野飲んでなくない?Wow Wow」

 

加藤昂大

商学部(一橋大)

右漕ぎ

 

 

 

 

 

 

 
オーストラリアの世界大会に出場を決めたエース艇の艇長。アクの強い43代の中で最もバランスの取れた存在。真面目。

倉持百花

国際関係学科(津田塾)

左漕ぎ

 

 

 

てるてるくらもち
倉持が参加するイベントは雨予報でも晴れる!体調悪い日は曇ってしまう(実話)
おおぐいくらもち
くらもち半端ないって!そんなん食べれへんやん普通!ってくらい食べます
ねえさんくらもち
妹かなこの面倒見てくれる
なんでこんないい子なのよ

小林花菜子

国際関係学科(津田塾)

右漕ぎ

 

 

 

 

 

 

 

 

スイーツとアイドルが大好きな43代飲み力最強。体内のアルコール度数は高めだが、ストローム内の人権は低め。そんなかなこだが、男子顔負けの男気を有しており、行く先々でみんなに食べ物を奢ってくれる女神のような存在でもある。

松井太郎

社会学部(一橋大)

左漕ぎ

 

 

 

 


彼の名は棒太郎。
雨が降ろうが雪が降ろうが外で寝る、川界のブッダ。
大会がある度夜の部に繰り出し、酒を摂取することで非リアな日常からの解脱を試みている。
これからの川界を引っ張っていく逸材である。

米田航陽

商学部(一橋大)

左漕ぎ

 

 

 

 

 

彼の名はヨネコー。ここ最近で、飲み力も漕ぎ力もキ◯ガイ力も高め、ストロームでの存在感を増してきた彼だが、日焼けによって顔が黒すぎてよく見えない。ひょろ長っていうアイデンティティを後輩に取られた彼は、顔の黒さを保つため、日々あえて日向を歩いている。